Life in Japan は、日本で暮らし、働く外国人のための情報メディアです。運営しているのは、大阪で人材紹介をしている RIコンサルティング株式会社です。
いま、ミャンマー・インドネシア・ベトナムの言葉が分かる方を探しています。一緒に記事をつくる「公式サポーター」です。
まず、話を聞かせてください
いきなり「手伝ってください」とはお願いしません。最初にしたいのは取材です。
- なぜ日本に来たのか
- 来てから何に困ったか
- それをどう解決したか
この3つを聞かせてください。あなたが困ったことは、いま同じ状況にいる人が困っていることです。それが記事になります。
取材にはお礼をお支払いします。話を聞くだけで終わっても構いません。そのあと一緒にやるかどうかは、お互いに決めればよいことです。
お願いしたいこと
1. 記事の翻訳チェック
日本語で書いた記事を、AIで翻訳しています。それを読んで、おかしいところを教えてください。
1本 500円からお支払いします。記事が増えたら見直します。
在留資格や税金の説明を間違えると、読んだ人が実際に困ります。だからこそ、その言葉を母語として使う人に見てもらう必要があります。
2. 「日本ではこうだけど、実際はこう」を教えてもらう
制度の説明は公的な資料を読めば書けます。でも、窓口で実際にどう対応されたか、何を持っていけばよかったか、どこでつまずいたかは、経験した人にしか分かりません。
そこが、このメディアで一番価値のある部分です。
3. 仕事を探している人がいたら、つないでほしい
これは翻訳チェックとは別のお願いです。私たちは人材紹介の会社なので、仕事を探している方を紹介していただけたら、その分のお礼を別にお支払いします。
金額は最初にはっきりお伝えします。あいまいなままにはしません。
お渡しできるもの
- チェックした記事のお礼(1本 500円から)
- 署名記事と、あなたのプロフィールページ。日本での実績として残ります
- 推薦状。転職や進学のときに使えます
- 人材紹介会社とのつながりそのもの
肩書きは「編集メンバー」「言語監修」など、ご自身が使いやすい呼び方にします。履歴書に書けるものにしたいと考えています。
お願いしたい方
- ミャンマー語・インドネシア語・ベトナム語のいずれかが母語の方
- 日本語で込み入った話ができる方(目安として日本語能力試験N3以上)
- 関西にお住まいの方。一度お会いしたいので
- 日本で働くことができる在留資格をお持ちの方
最後の点について補足します。お礼をお支払いする以上、働くことができる在留資格が必要です。留学生の方は資格外活動の範囲を超える可能性があるため、最初に確認させてください。話が進んでからだとお互いに気まずいので、先にお伺いします。
運営しているのは
RIコンサルティング株式会社です。人材紹介をしていて、2026年12月に登録支援機関の登録を予定しています。
つまり、このメディアは商売とつながっています。そのことを隠すつもりはありません。情報を届けることと、仕事を紹介することの両方をやります。
詳しくは運営者についてをご覧ください。
お問い合わせ
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